
マーケティング戦略が立っていない
CMOを採用すべきか、代理店に頼むべきか判断できない
今のマーケティングが適切に回っているのかわからない
マーケティング責任者が採用できない
TVCMなどマスマーケティングの考え方がわからない

株式会社CMO1号は、スタートアップが抱える、初期フェーズにおけるマーケティング方針・組織の課題を解決するために立ち上げられました。
初期段階で広告費も人件費も限られているスタートアップにおいては、内部にマーケティング領域に深い見識を持つ人材が不在なケースも多いかと思います。私自身、どの方向に進んでいくのが正しいのかに迷われる経営者の方と対話する機会を重ねてくる中で、立ち上げフェーズに集中して支援することが事業を軌道に乗せる上で非常に重要であるという考えを持つに至りました。
日本からより多くのスケールするスタートアップが生まれることに少しでも貢献することを目指します。
また上記を成すためには、スタートアップに身を置くマーケティング職の方を増やすことの重要性も感じており、株式会社CMO1号という社名には、単に支援するだけでなく、クライアント企業の「次のCMO」を育成するという想いも込めています。
セールス・プロダクト・コーポレート・サポートなどの重要機能と同様に、企業においてマーケティング機能をいかに構築・機能させるかは日本のスタートアップの成長の重要な鍵であると考えています。
貴社のフェーズや課題に合わせて、最適な関わり方をご提案します。
最初の数ヶ月 〜 半年間は外部CMOモードで入り込み、その後アドバイザーCMOモードに移行する伴走型支援モデルです。
*外部CMOモードなしに、アドバイザーCMOモードのみを提供することも可能です。ご相談ください。
先頭を走って事業を牽引する人のために、マーケティングを中心とする最新のニュースや現場で得た知見を発信し、業界全体の底上げに貢献します。

Shoichi Nakagawa
一橋大学を卒業後、2009年にアサツー ディ・ケイに入社。デジタル領域およびテレビCMを中心とするマス領域のプランナー・データアナリストとして、多種多様なクライアントのマーケティング活動をサポート。
その後、JapanTaxi(現・GO株式会社)やメルカリ/メルペイでマーケティング職を経て、2020年3月に株式会社タイミーに参画し、執行役員CMOとしてユーザー(toC)・事業者(toB)のマーケティング並びに一部セールス領域を担当。2026年4月より独立。
あなたの事業の成長を、ここから始めましょう。
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